おかゆのAtomのパッケージのメモ
色んな人のオススメ記事をはてブしまくってたのだけど、整理したいから記事にまとめる。
Win10です。
その前に
結局フォントはこれにしました。
基本のショートカットキーの一覧。ほげげ~~~!ってなる。
- 行全体選択
ctrl + L - 行削除
ctrl + shift + K - 行コメントアウト
ctrl + / - 行をブクマ
ctrl + alt + F2- ブクマに飛ぶ
F2 - ブクマ全削除
ctrl + shift + F2
- ブクマに飛ぶ
- シンボル検索・移動
ctrl + R - ワード単位でカーソル移動
ctrl押しながら → ← - カーソル位置のワード選択
ctrl + D - 括弧の開始・終端間の移動
ctrl + M - 括弧の中身の選択
ctrl + alt + M - コマンドパレット
ctrl + shift + P - ファイル検索
ctrl + P
このあたりは覚えたい(おかゆが)
それから、テーマは seti-ui とか atom-material-ui とか標準の one dark。syntaxテーマは monokai 使ってます。
パッケージ
トテモベンリー
japanese-menu
日本語化してくれる。トテモベンリーのトップに書いておきながら、ふだんは disable にしている(なんとなく)
atom-runner
alt + R で開いてるファイルを実行できるぞ!(嬉しい)
alt + shift + R で、選択範囲のみの実行もできる。
symbols-tree-view
画面の右側に定義した関数とかクラスとか変数とかのリストが出てきて、クリックするとそこまで飛んでくれるヤバイやつ。
デフォルトでも ctrl + R があるけど、こっちのが便利。
minimap
スクロールバーのところにマップが表示される。
minimap-autohide
minimapが隠れてくれる。
symbols-tree-view も使うときや、minimap を左に置いておきたいときとかは使わないほうがいいっぽい。
git-plus
gitの操作がAtomでできるようになる。shift + ctrl + H。
commit, add, push まわりのショートカットもあるみたい。
Python
MagicPython
シンタックスハイライト。関数アノテーションにも対応している。他にもいろいろと魔法がある。
使うときは Atomデフォルトの language-python を disable しておこう。
linter-pep8
Python の pep8 に則って美しいコードになるよう(うざいまでに)指摘してくれる。
別パッケージの linter が必要みたいだけど、このパッケージのインストール中に勝手にインストールしてくれた。
python-indent
pep8 的にいい感じにインデントしてくれる憎いやつ
アルトベンリー
fonts
パソコンにインストールしてあるモノスペースなフォントを列挙してくれる。
Atomデフォルトだとフォント名手打ちしないといけないので、割と助かる(誤字の多い人)。
advanced-open-file
デフォルトの ctrl + P をアドバンスしたもの。ctrl + alt + O です。
project-manager
プロジェクトを色々変えれる(雑)。alt + shift + P でつくってあるプロジェクトのリストが出る。
プロジェクトの作成は、おかゆは、ツールバーの packages からの Project Manager で色々してる。
管理データは cson で、title と paths の形式。
file-icons
かわいい
emmet
HTML系。あんま書かないけどどこかで激推しされてたから一応入れてる
autoclose-html
これもHTML系。勝手に閉じてくれる。
参考記事(はてブしてたの)
- Atomエディタでフォントを変更したい時に便利なプラグイン「fonts」 | cupOF Interests
- Atomエディタでファイルを開く時に便利なプラグイン「advanced-open-file」 | cupOF Interests
- 【Atom】Project Manager | hacknote
- オススメのatomパッケージ7選 - Qiita
- atom で関数一覧を表示するプラグイン symbols tree view | Lonely Mobiler
- Atom で Git を利用するのに便利なプラグイン | Lonely Mobiler
- 僕の Atom に入れているパッケージ | Lonely Mobiler
- [追記5個]Atomで使ってるパッケージ32個解説|蒟蒻思考